8′ 4:9-16
4′ 4:17-20
tempo: Psalms (95), 94
8′ 4:9-16
4′ 4:17-20
tempo: Psalms (95), 94
Ⅰ3:13-17
1: イエスはヨハネに
2: 会いに来た
3: 川でヨハネから洗
4: 礼を受けるため
5: でも、ヨハネは
6: とどまった。わたしこ
7: そ、あなたから洗礼を
8: 受けるべきです
9: イエスはヨハネに
10: こう言った
11: 今は、止めないでお
12: こないください。ヨ
13: ハネはイエスの言わ
14: れるとおりに川
15: でイエスは洗
16: 礼を受けた
1′: イエスは洗礼を
2′: 受けたあと
3′: すぐに水中からお上
4′: がりになったとき
5′: 天がイエスに
6′: 開いて、神のれ
7′: いが鳩のようにくだって
8′: 来るのを見た
9′: そのとき、天から
10′: 聞こえた!
11′: この子は、わたくしの愛
12′: する子だ。と。こ
13′: の子はまさにわた
14′: くしのこころに適
15′: う者です。と
16′: 言う声が。
8′ 4:1-8
17: イエスは悪魔に誘惑を
18: 受けるために、み
19: ちびかれて荒れ野に
20: 行かれた四
21: 十日、昼も夜も
22: 断食したそのあ
23: と、おなかが空いたと
24: 覚えた
25: 悪魔が来て、イエ
26: スを誘惑した「神
27: の子ならこれらの石がパ
28: ンになるように命ぜよ」と
29: 「人はパンだけで生きるも
30: のではない。神の口から
31: 出る一つ一つの言葉
32: により生きるのです」
17′: イエスは悪魔に聖都へ
18′: 連れて行かれ、神
19′: 殿の屋根に立たせて
20′: 言い放った。「神
21′: の子なら飛び
22′: 降りたらどうだ。あなた
23′: の足が石に当た
24′: らないように
25′: 天使たちは手で
26′: 支えてくれる」と。「あな
27′: たの神である主を試し
28′: てはならない。とあるのです」
29′: 悪魔はイエスを非常に
30′: 高い山に連れて行
31′: って世のすべての国と栄
32′:えぶりを見せた
tempo: Psalms (62), 56
a 1 Clav. 1回目と2回目は同じ場面。
a 2 Clav. 1回目と2回目で場面が変わる。ほぼ斜体。
CANONE 主題となる聖書の節。5と8では長く、9では節無し。
overo 祈りの場面またはイエスが十字架に架かる場面。
Fughetta. にげる。マタイが弟子になる場面。
Ouverture かけはし。前半が終わり後半が始まる時に。
Alla breve まったく勇敢な。イエスのエルサレム入城の場面。
Quodlibet 4節分。4つの福音書(quad-biblet)に由来。
Ⅰ 見出し句の最後まで
Ⅱ 見出し句の最後まで(Lute や piano がある場合)
4’ 聖書4節分
8’ 聖書8節分
16’ 聖書16節分
, 複製する。記号を2倍重複させる
Lute 癒しの節。Lukeに由来。 ” ? ” はあなたは信仰があるか?との問いかけ。
tempo その章番号の詩編を基調とする
(…) 黙節。飛ばす節。Bachは信仰のしるしとして、謙遜あるいは凶悪な表現、およびイエスキリストに関与しない節を旋律にしなかった。